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電気ポンプ式
造影剤注入器でだけが
血管造影器でしょうか

OZ パワーシリンジ

の交換順序
現在、さまざまなご用途で
ご利用頂いております。
ぜひ、新しい用途をお知らせ
願います。
OZ パワーシリンジ ( OZ パーム インジェクタ )
OZ パワーシリンジの交換順序


@        A       B        




       C       D         E


OZパワーシリンジのシリンジ交換する手順

再利用型のハンドルと、交換用ディスポーザブルシリンジ
ご用意します。
この場合、作業者は滅菌手袋をはめて
作業することは必要です。

@ ここで、今まで装着してあったディスポーザブルシリンジを外します。
  
図のような位置で、親指でシリンジを押して外します。

A 図のように、外れたら、シリンジを上方に向けてハンドルの
  ベースから、抜きます。

B 交換のシリンジを抜いた位置と同じように上方から、
  所定のバーにシリンジの固定部が乗るように置きます。

C 図のように交換シリンジを矢印の方向へ傾けながら。
  ハンドルを寄せます。ハンドルの所定のバーが装着できる
  ようにします。

D 
チキンと装着が終わったらハンドルを下方へ押さえます。

E 図のように、最後の下方位置まで押さえると、交換シリンジ
  が所定の位置に固定されます。


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12誘導心電図の無線化を実現しました。

その方法は、ブルーツース(10m以下の範囲)を
組み込んだ心電計です。
また、これは、パソコンの技術を応用すれば、
無線の範囲は、もっと 広範囲にできます。
広範囲化はご相談下さい。 また、遠隔同時表示も可能にしました。
本製品は、ハンガリ国ラブテック社デュナと申します。

2007年(平成19年)4月に薬事法により、正式に認可されました。
用途は、皆様よりのご提案をお待ちしております。
例えばの例、
1、 ストレステスト時の応用、歩行時、マスターステップ時、
トレッドミル時、エルゴメータ時、など。
2、 救命救急時の監視、CCUの監視、ICUの監視、
   カテ中の監視、術中の監視、など。
3、 自律神経、交・副交感神経、内分泌、アレルギ監視、など。
4、 透析時、血液浄化時、特別輸血時、など。
5、 薬効効果監視時、など。
監視(モニター)場所以外の例えば医師の場所に、
同時に12誘導心電図がリアルタイムで流れる波形を表示できます。
なお、波形及びRR間隔のディジタルファイル出力も提供します。
オンライン・リアルタイムの8チャンネル同時解析画像化も、
マットラブ 応用ソフトウエアで可能です。
メディカルテクニカ有限会社
  ecgpclink@mail.goo.ne.jp
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/