email    contact

医用画像の動画を、
同時に、複数で、
表示しませんか?

X線、超音波、内視鏡、
CT,MRI、
そして、
動画の12誘導心電図を
同時に表示しませんか



パソコンの技術を用いて、
負荷心電図、
歩行、マスターステップ、
エルゴ、等の動画像を
他の動画像と同時表示
が簡単にできます。


下記動画像の
サンプルは、2008年
モダンホスピタルショウ
の展示で、
イメージワン社より
ご提供されたものです。


左図の構成はサンプルで、

その表示組み合わせは

如何様にも選択できます。

ご提案をお待ちしております。

特に、カテ中の12誘導心電図を

連続して記憶させ、

診断画面を、X線、超音波、内視鏡画面

と同時に観察しませんか?

心電図(12誘導、6誘導、三誘導)の波形とRR間隔のサンプリング

ハンガリ国ラブテック社製 ラブテックパソコン心電計 
愛称デュナ (厚生労働省から、2007年4月に認証認可取得)は、

12誘導あるいは、6誘導あるいは、3誘導で、心電図波形とRR間隔を
バイナリファイルとテキストファイルで出力しております。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/duna1/
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/duna2/

安静時中あるいは、動作中(歩行中、マスターステップ中、エルゴメータ中、 トレッドメータ中等にも、
心電図の波形が良好であれば)の心電図で、 ご提供します。
さらに、マットラブソフトウエア応用gTec社製解析ソフトウエアを 用いると、
リアルタイムで、オンラインの解析ができます。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/gtec/

もちろん、各種の自律神経ソフトウエアでの解析もできます。
更に研究用として、非観血血圧も同時に使用できます。
また、当該製品のソフトウエアには、リアルタイム表示で メタボリック指標が
、米国循環器学会、米国心臓病学会で、ガイドライン として制定された指標として表示されます。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/stressdata/

詳しくは、株式会社グッドケア(電話052−322−0627)
http://www.goodcare.jp/
または、メディカルテクニカ有限会社
http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/
宛お問い合わせ願います。
非観血血圧計付きホルター心電計

ホルター心電計が非観血血圧計付きで、 パソコンソフトウエア解析付きで、 厚生労働省から平成19年9月に承認されました。

小型で、かつ、パソコンの近くでは、 連続モニターとしても使用できます。 自律神経の三次元解析ソフトウエアも付帯しています。
また、ディジタル ファイルの出力機能(RR間隔と 血圧値はテキストファイルで、 心電図波形は バイナリファイルで)も付加されています。

心疾患、虚血性疾患、不整脈疾患、先天性心疾患、 心臓リハビリ、
高血圧症、糖尿病、透析、 内分泌症、メタボリック症、自律神経失調症、 脳血管疾患、 血管疾患、
睡眠障害疾患、呼吸疾患、ペイン疾患、 スポーツ、体力増強、人間ドック、検診、 等にご利用頂けます。

非観血血圧付き心電図ホルタの文献   負荷心電図検査の医学文献   エアロビックの効果   心電・血圧ホルタ記録器

グッドケア   ブルーツース   デュナ  デュナの実例    遠隔同時表示   ラブテック製品   Labtech products



12誘導心電図(10誘導電極)、6誘導(4誘導電極)は、
スマートタブレット心電計として、
クラウドカーディオロジーの世界で、
自由に、受信、送信、呼出、解析が可能で、
記録、診断、電子カルテ搭載、心電図データマネイジメント
ができるようになりました。

アンドロイド、ウインドウズモバイル、iPadiPhone で可能

ドコモのアンドロイドスマートホンや、アンドロイドタブレットへ
直接心電計から送信、あるいは、相互に
他のスマートホンやタブレットからも直接送信、
あるいはサーバーから直接呼出しできます

左の12誘導心電図アンプから、右のタブレットへ無線で連続送信

ワイヤレス 非観血血圧式 連続監視 血圧測定 (研究用)

スマートホン表示機能付き


 

想定されるご研究

高血圧研究、低血圧研究、

心疾患研究、血管研究、

糖尿病、腎臓病、肝臓病、

末梢血管研究、

神経研究、脳血管研究、等



各種 センサー で、目的にあったシステムを設計できる
開発キットをご用意しております
世界の研究機関で採用されて、且つ、続々と、新製品が
開発されています。特に価格が低い点が特徴。