介護の方の助力で ご自分の手で
車椅子から起き上がる時 手術直後の介添えで
心臓手術や、呼吸器手術や、大動脈手術などの 開胸手術の予後に、
患者が、胸骨の治癒に手助けする医療機器です。

咳をしたり、むせたり、咳き込んだり、背伸びをする時、あるいは、
上図のように、ベッドを立ち上がる時、就寝する時、車椅子から立ち上がる時、
あるいは、看護士が助けを必要と認めた時、など、それらの類似行動の場合に、
前面に位置するハンドルで、胸部を守る為に用いられます。

すでに。米国では、十年前から愛用され、文献も多く発表されています。
いらっしゃいませ contact

ワイヤレス 非観血血圧式 連続監視 血圧測定 (研究用)

スマートホン表示機能付き


 

想定されるご研究

高血圧研究、低血圧研究、

心疾患研究、血管研究、

糖尿病、腎臓病、肝臓病、

末梢血管研究、

神経研究、脳血管研究、等



各種 センサー で、目的にあったシステムを設計できる
開発キットをご用意しております
世界の研究機関で採用されて、且つ、続々と、新製品が
開発されています。特に価格が低い点が特徴。

12誘導心電図(10誘導電極)、6誘導(4誘導電極)は、
スマートタブレット心電計として、
クラウドカーディオロジーの世界で、
自由に、受信、送信、呼出、解析が可能で、
記録、診断、電子カルテ搭載、心電図データマネイジメント
ができるようになりました。

アンドロイド、ウインドウズモバイル、iPadiPhone で可能

ドコモのアンドロイドスマートホンや、アンドロイドタブレットへ
直接心電計から送信、あるいは、相互に
他のスマートホンやタブレットからも直接送信、
あるいはサーバーから直接呼出しできます

左の12誘導心電図アンプから、右のタブレットへ無線で連続送信
12誘導心電図の無線化を実現しました。

その方法は、ブルーツース(10m以下の範囲)を
組み込んだ心電計です。
また、これは、パソコンの技術を応用すれば、
無線の範囲は、もっと 広範囲にできます。
広範囲化はご相談下さい。 また、遠隔同時表示も可能にしました。
本製品は、ハンガリ国ラブテック社デュナと申します。

2007年(平成19年)4月に薬事法により、正式に認可されました。
用途は、皆様よりのご提案をお待ちしております。
例えばの例、
1、 ストレステスト時の応用、歩行時、マスターステップ時、
トレッドミル時、エルゴメータ時、など。
2、 救命救急時の監視、CCUの監視、ICUの監視、
   カテ中の監視、術中の監視、など。
3、 自律神経、交・副交感神経、内分泌、アレルギ監視、など。
4、 透析時、血液浄化時、特別輸血時、など。
5、 薬効効果監視時、など。
監視(モニター)場所以外の例えば医師の場所に、
同時に12誘導心電図がリアルタイムで流れる波形を表示できます。
なお、波形及びRR間隔のディジタルファイル出力も提供します。
オンライン・リアルタイムの8チャンネル同時解析画像化も、
マットラブ 応用ソフトウエアで可能です。
メディカルテクニカ有限会社
  ecgpclink@mail.goo.ne.jp
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/