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マットラブのソフトウエア
を利用した
高度な解析能力を
有した製品です。
多チャンネルを
同時、リアルタイムで
表示します。
心電図は、8チャンエルの
波形サンプリングデジタル信号
及びRR間隔信号
を同時、リアルタイムで
三次元、周波数解析、
各種自律神経等の
解析法で表示します。
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12誘導心電図や、
3チャンエル心電図、呼吸、脳波、筋電等
などのワイヤレス監視・データ連続採集を
ご提案します。
今や、無線の時代到来です。
動作中、イクサザイ中、行動中、
体育中、運動中、エアロビクス中、
ジョギング中、登山中、作業中、
仕事中、ストレステスト中、
などの最中のデータ取得が
可能となりました。
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各種 センサー で、目的にあったシステムを設計できる
開発キットをご用意しております
世界の研究機関で採用されて、且つ、続々と、新製品が
開発されています。特に価格が低い点が特徴。
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12誘導心電図(10誘導電極)、6誘導(4誘導電極)は、
スマートタブレット心電計として、
クラウドカーディオロジーの世界で、
自由に、受信、送信、呼出、解析が可能で、
記録、診断、電子カルテ搭載、心電図データマネイジメント
ができるようになりました。
アンドロイド、ウインドウズモバイル、iPadiPhone で可能、 |
ドコモのアンドロイドスマートホンや、アンドロイドタブレットへ
直接心電計から送信、あるいは、相互に
他のスマートホンやタブレットからも直接送信、
あるいはサーバーから直接呼出しできます |
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左の12誘導心電図アンプから、右のタブレットへ無線で連続送信 |
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メディカルテクニカがご提案する自律神経解析用生体モニター
2011年4月
生体の発する信号の内、自律神経解析に適する信号には、色々あるが、
最も信頼性が、 得られる信号に、心臓から発するRR間隔があることが知られている。
弊社では、下記の測定器をご提案する。
1、 ラブテック社製パソコン式ホルター心電計 (薬事許可取得済み )
この特徴は、ワイヤレスであり、長時間連続で記憶する機能を有し、
かつ、 自律神経解析ソフトウエアを内臓する。
その上、記憶した、RR間隔のテキストファイルを出力する機能を併せもつ。
非観血カフ式オシロメトリック血圧計付型式もご用意している。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/labtechholter/
2、 ラブテック社製パソコン式ワイヤレス心電計 (薬事許可取得済み )
この特徴は、ワイヤレスであり、長時間連続で記憶する機能を有し、
かつ、 心電図波形は、振動、運動用に開発されているので
、極めて安定した波形が表示される。
自律神経解析ソフトは内臓していないが、リアルタイムでその心電図をモニターできる。
更に、RR間隔のテキストファイルが出力されている。
心電図波形のバイナリ数値も出力されている。
非観血カフ式オシロメトリック血圧計付型式もご用意している。
ワイヤレスSpO2も併用できる。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/duna/
3、 ETC社製ワイヤレス連続式非観血血圧モニター(研究用)
この特徴は、指先の脈波形から
、血圧波形を抽出し、連続記憶する。
RR間隔が出力されている。
他に、すべての解析データが出力されている。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/etc/
4、 Shimmer社製ワイヤレスウエアラブルセンサー(研究用)
この特徴は、その大きさが極めて小さく、
かつ、軽いことで、人体のどこでも装着できる。
ワイヤレスなので、電話の届く範囲であれば、行動下でデータが採集できる。
出力は、RR間隔のテキストファイルでえられるが、
受信データ加工には、専用の開発キット を要する。
NI社やマットラブなどと使われるように設計されている。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/sconomicsensor/
5、 Nevrokard社製自律神経ソフトウエア
世界の研究用機器に採用されている製品で、
その歴史も長い、定評のある製品である。
価格も、高くなく、
また、メーカよりのきめ細かいサービスがv直接提供されている。
弊社は日本代理店として認定されている。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/kard/
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12誘導心電図の無線化を実現しました。
その方法は、ブルーツース(10m以下の範囲)を
組み込んだ心電計です。
また、これは、パソコンの技術を応用すれば、
無線の範囲は、もっと 広範囲にできます。
広範囲化はご相談下さい。 また、遠隔同時表示も可能にしました。
本製品は、ハンガリ国ラブテック社デュナと申します。
2007年(平成19年)4月に薬事法により、正式に認可されました。
用途は、皆様よりのご提案をお待ちしております。
例えばの例、
1、 ストレステスト時の応用、歩行時、マスターステップ時、
トレッドミル時、エルゴメータ時、など。
2、 救命救急時の監視、CCUの監視、ICUの監視、
カテ中の監視、術中の監視、など。
3、 自律神経、交・副交感神経、内分泌、アレルギ監視、など。
4、 透析時、血液浄化時、特別輸血時、など。
5、 薬効効果監視時、など。
監視(モニター)場所以外の例えば医師の場所に、
同時に12誘導心電図がリアルタイムで流れる波形を表示できます。
なお、波形及びRR間隔のディジタルファイル出力も提供します。
オンライン・リアルタイムの8チャンネル同時解析画像化も、
マットラブ 応用ソフトウエアで可能です。
メディカルテクニカ有限会社
ecgpclink@mail.goo.ne.jp
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/ |
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