メディカル
テクニカ
実際の心電図の JPEG  ファイル化の例
Windows 画面上で、CardioView の選択した心電図画面を JPEG 様式に変換して JPEG ファイルにする方法
 1. Cardioview のアイコンをクリックして、立ち上げます。
   File を クリックして、Open をクリックします。
   Open ECG File が表示されて 心電図ファイルの一覧が表示されますので、選択します。
   選択すると、帯状に色が変わります。 
   その窓の下方の Open をクリックします。
 2. CardioView の画面に、12誘導の内の JPEG ファイルにしたい画面を選択します。
   誘導のどれか、波形のみか、12誘導の平均化か、波形か、などから選択されます。
   選択が終了しましたら、パソコンキーボードの ALT と Print Screen を同時に押えます。
 3. Paint のソフトを立ち上げます。
   編集 を開くと、貼りつけ が表示されています。これをクリックします。
   この時、キャンパスを大きくしますか? と聞いてきましたら、はい を選択します。
   画面に、CardioView の選択画面が表示されます。
 4. ファイル から、名前を付けて保存 をクリックします。
   ファイル名を入力します。
   そのまま はい で、保存ホルダー を選択し、保存しますと、
   その選択心電図の JPEG ファイルが得られます。
    
第一図
12誘導
心電図
とストリップ
図の上部の
ツールバーは
インターネットと
同じように
機能します
お断り;
右端は、故意に
カットして
おります。
第二図
心電図の
12誘導の内
3誘導
左端に
誘導部位が
表示されます。
波形の
スムージング
はプリントアウト
の場合に
施されております。
この画面毎に
メール送受信
できます。
第三図
心電図拡大
計測図
カーソルで
任意の部位
の計測が
できます。
任意のQRS
を選定
できます。
メディカル
テクニカ
第四図
心電図解析
上部左に
心電図解析
による
病名類が
表示されます。
上部右に
専門医の
診断および
見解を
日本語で
記入できます。
メール

メール
はこちらへ

携帯電話式12誘導心電計の利点

――最大の利点は、今まで、不可能と思われた場所で利用できる。
   個人で間単に測定して、懇意な医師に診て貰える。

1、本仕様の12誘導心電計をご購入するだけで、12誘導心電図をどこでも 測定でき、
送信でき、呼び出せる。 (用途 救命救急、診療所、医院、クリニック、検診、研究用等)

2、携帯電話一台で、数台の携帯電話式12誘導心電計が操作できる。
   (用途 検診、外来、病棟、老人施設、研究用等)

3、携帯電話は、電話用として、メール用として利用できる。

4、携帯電話なので、携帯電話が通じる場所ならどこでも利用できる。
今まで、不可能と思われた場所で利用できる。
  (用途 山間部、海岸部、離島、スポーツ施設、催し場、研究用等)

5、携帯電話が小型なので場所を取らない。

6、パソコンは、どんなパソコンでも、又数多く同時に利用できる。
  (用途 大学病院、大病院、教育用、研究用等)

7、記憶された心電図はデータベース上にあるので、検索できる。

8、記憶された心電図は容易に電子カルテへ転送できる。

9、記憶された心電図はどこでも医療用形式でプリントできる。

10、個人で間単に測定して、懇意な医師に診て貰える。


スマートホン型携帯電話が、医療に貢献する日が参りました

1、12誘導心電計の送受信の役割を担う。 救命救急に、飛躍的に敏速な対応が可能になる。

心電図解析が即座に可能

2、ワイヤレス血圧計で、血圧の変化を携帯電話で随時チェックできる。 真の血圧という値が観測できる。
  ワイヤレス聴診器により、訪問看護、救命救急等の診察が遠隔でできる。

3、各種バイタルサインや検査値が何時でも入手できる。 より適切な診断に寄与する。

4、携帯電話の画像機能は、すべての医療画像の送受信が可能。 より専門医の判断が仰げる。

5、医療従事者はもちろん、看護者の生の声がその場で得られる。
患者の声はもちろん医療従事者にその場で届く。

6、各種検索がその場でできる。例、住所、電話、関係先情報、輸送方法、など

7、地図が表示できる。

8、イーメールが転送、直接、記憶できる。

9、お気に入りで、重要なホームページを即座に呼び出せる。

10、海外、山間部、スポーツ、船上等でも、何時でも詳細な情報が得られる。

11、翻訳機能が利用でき、辞書など携帯不要となる。


ワイヤレス 非観血血圧式 連続監視 血圧測定 (研究用)

スマートホン表示機能付き


 

想定されるご研究

高血圧研究、低血圧研究、

心疾患研究、血管研究、

糖尿病、腎臓病、肝臓病、

末梢血管研究、

神経研究、脳血管研究、等